東京 メンズエステ 癒しサロン 151

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東京 メンズエステ 癒しサロン 151

◆ 総評・雑感
何度も言いますが、決して嫌いではないですよ。
お店の雰囲気はどこか懐かしく好ましく思えたし、割引サービスもユニークで。「このエステはどっちなんだ?!」的なドキドキもあり、楽しい時間ではありました。
けれども冷静に振り返った際、お隣の池袋や高田馬場のコスパの優れたメンズエステと比較してしまうと…。
独自の割引システムを踏まえるに、三回目の割引分をひっくるめてトータルでコスパを判断すべきなのかもしれませんが。

誤解しないで欲しいのですが、私はシンプルな流れも嫌いじゃないですよ。
時々かようなシンプルな施術が恋しくなりますもの。どこもかしこもセクシー衣装&密着ばかりじゃつまらないし、メンズエステは多様であるべきですから。
ただ、シンプルゆえにセラピストの技量が問われるんですよね。誤魔化せないので。

もし彼女の施術に100点満点で点数を付けるなら オイルトリートメント:60点
リンパドレナージュ:60点
こんな感じ。偉そうな物言いになっちゃいますが、及第点ではあります。
でも及第点って、いまいち印象に残らないですよね。同じ計120点なら、オイル90点のリンパ30点とか、気分によってはその逆とか(汗)、そのほうが嬉しいです、私は。
むろん、基本的なトリートメントも鼠径部リンパも高レベルのセラピが一番ですが。

と、まるで十数年前にタイムスリップしたかのような、超シンプルな流れです。
いや、当時から四つん這いやデコルテ施術(と言う名の二点攻め)があったことを思えば、それよりシンプルかも。
オイルトリートメント+鼠径部リンパ裏表。これのみ。
時にセラピの生足が触れてドキドキすることもありますが、サービスとしての意識的なスキンシップはゼロです。

担当セラピは下手ではないです。経験があるようで手慣れていると思います。しかし、超絶上手いわけではない。「オイルトリートメントだけでお金を取れる」レベルではないと言いますか。所謂「メンズエステ」の中では上手いほう、みたいな。
リンパも濃い目です。が、妖艶さは少なく悶絶する一歩手前の濃さや深さで…(私のツボに嵌らなかったのは相性の問題かもしれませんが)。

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